歯周形成外科治療を行い、
上顎前歯部を審美的に治療した症例
初診時の状態:歯肉が退縮し歯頚部が左右非対称です。
患者さんは笑顔にコンプレックスをお持ちでした
歯頚部のラインをそろえ将来の歯肉退縮を予防する目的で結合組織移殖術を行いました
患者さんは素敵な笑顔をとりもどされ、コンプレックスも解消され非常に満足されています
歯周病・インプラント・審美歯科・矯正歯科・一般・小児歯科
医療法人双樹会 高井歯科医院 ペリオインプラントセンター広島
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